振り返り|2026.7.21–7.24

今週の振り返り

相場環境

取引

アイカ工業、三和ホールディングス、クレスコ:配当が欲しくなり買い

ポートフォリオ

PORTFOLIO
保有比率
レバレッジ
1.48
年初来
+4.1%
※ = 信用取引

新高値ピックアップ

1518 三井松島HD

  • ターゲット顧客:乳業・飲料メーカー、事務機需要企業、液晶・電子部品メーカー、送変電・産業機械業界など、多様なBtoB製造・産業ユーザー(一部BtoC消費財含む)
  • 提供価値:ストロー・シュレッダー・マスクブランクス・架線金具・産業用チェーン等のニッチ製品群を、事業承継M&Aで取得した中小メーカー群を通じ供給する「マルチ・ニッチ・トップ」型事業ポートフォリオ
  • 収益モデル:産業用製品(売上比約51%)と生活消費財(約41%)の製品販売を主軸に、金融その他(不動産賃貸・担保融資・投資運用、高利益率)を加えた3セグメント複合収益(脱・石炭エネルギー後の事業ポートフォリオ組換により構築)

7/22 上方修正と増配

株式会社山洋の株式取得

296A 令和AH

  • ターゲット顧客:上場企業・大企業グループ、REIT・SPC、医療機関など高度な専門性を要する組織体(2026年3月末クライアントグループ177社)
  • 提供価値:人材不足と会計複雑化を背景に、継続的な経理実務(決算・開示・連結等)を戦略から実行まで一貫代行する高付加価値コンサルティング、及びAI会計ソリューション「ミラクルX」等による経理DX支援
  • 収益モデル:継続契約型コンサルティング(Long=売上80.7%)を主軸に、プロジェクト型(Short=18.4%)・システム開発・教育/派遣紹介を組み合わせたストック型フィー収入

7/21 決算発表。AI活用して生産性向上。

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